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2014年5月17日土曜日

椅子から転がり落ちた話

先週の事なんですがね。
まあ、椅子から転がり落ちたワケなんですね。

誰がって?
はい、恥ずかしながらワタクシめなんですがね。

外は暗くなって、8時は過ぎてましたかね。
提出期限ギリギリの書類を泣きながら作ってたんですよ。

画像はイメージです

あともう少しだ、「あの書類のコピーが要るやんか」って見ると、必要な書類束は高い棚の上にあるんですね。
誰か取ってくれねぇかなぁ〜.......。
画像はイメージです

小さい声で呟いても、とーぜん誰も取ってくれる人は無し。
踏み台あるけど別の部屋まで取りに行かなくちゃ....めんどくセーなー、時間無いしな〜。

魔が差したのはこの時でした(笑)
画像と本文とは何の関係もありません

ワタクシの視界の隅に入ってきたのが.....
画像はイメージです

「どっこらしょっとね、この書類をっとね.....」
うわぁぁぁぁ....もう結果見えてますよね(笑笑笑笑笑)
「!$%&#+*....!!!!!!!!」

声もでないとはこのことだな...と床を這いずりながら、頭の片隅で思うワタクシがそこにはおりました(笑)
いやいやいやいや、腰痛持ちのワタクシに何と言う過酷な定めなのでしょうか(涙)
「誰かこの書類をぉぉぉぉぉ〜」
なんと素晴らしい!
社畜の鑑ではありませんか(笑)
なお、死ぬ目を見ながら取り出した書類束には必要な書類は......
「入っておりませんでした(ヽ(`Д´)ノウワァァン!! ウワァァ-----。゚

で、次の日(の土曜日)整形外科に行きましたよ。
センセーに「まあ、ナンかあるといけないんで一応診てもらって、湿布でも処方してもらえれば」って、ホントにそのくらいの積もりだったんです。
が.....
レントゲン撮りました(MRIは無い)。
センセ「圧迫骨折ですな」
ボク「はあ?」
画像はマジでイメージです

センセ「はい、ここ見てね。第一腰椎と、第五腰椎(だったかな)が潰れてるでしょ。この段差ができてるトコね。腰とお尻をぶつけた時にここに急激な圧力がかかって、骨折するんですね。」
ボク「はあ、で、どうなるんでしょう...か.....」
センセ「どうなるかって....?聞きたいかい?」
ボク「い、いや....聞いていいのなら.....」
センセ「しょーもないブログを書いてる奴は、こ〜んなトコロへ連れて行かれるんだよ」

ボク「センセー、か、顔が...」
センセ「顔がどうしたって....?」

ボク「キィヤアァァァァァァァァ!!!!!!」

などという面白い事は無く(笑)
しばらくは安静にして、当分コルセットで固定しておきなさいとのお達しでした。

で、コルセットでグルグル巻き(笑)
苦しいよぉぉ〜。
ロキソニンが胃に応えるよぉ。
◯◯円が財布に応えるよぉぉぉ(笑)。

と言う訳で「椅子から転がり落ちた話」でございました。
皆様方もキャスター付きの椅子には登らないようにご注意くださいませ。
(そんな奴いねーよ)



2013年12月8日日曜日

カメラが無い

今回の話はフィクションであり実在の人物・団体等はすべて架空の物であります、と書きなさいと言われて書いております。

*

奥「ふ〜ん、でカメラが無くなったと」
自「そう、どこで無くしたか分らないっす」

画像はイメージです

奥「探したの?」
自「探した、さがした。そりゃもう一生懸命」
奥「じゃあ、その日行ったところは?」
自「え?」
奥「例えば、どこの写真が写ってるのかと聞いておるんですよ」
自「あ」
奥「『あ』じゃない!その日はどこの写真を撮ったのかな?」
自「あの....」
奥「神山の阿野か?」
自「いや....」
奥「祖谷まで行ったの?」
自「その...」
奥「はっきり言えやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!(テーブルをドン!)」

画像はイメージです

自「はいっっっっ!、吉◯◯市の◯◯から登って◯◯も登って◯◯の山道を20分くらい走ると三叉路のとこに◯◯◯◯があるので、そこと、ちょっと手前の◯◯◯◯◯を」
奥「ほほぉ、ワタシは◯◯◯の出だから知ってるけど、あそこは◯◯の◯◯病院跡に深夜零時に合わせ鏡を持って行くくらい、ヤバいとこじゃないですか」
自「まあ、そう言う人もいらっしゃるようで...」
奥「それで、ヤバそうな状況にはなってないの?」
自「はいっ、山道を登ってるうちに、晴天だったのが急に曇ってきて、あたりが暗くなってきて、背筋がやたらと寒くなってきた程度です」
奥「その状況がヤバいとは思わなかったと...」
自「は、石の◯◯◯を撮るのに一生懸命で...」

画像はイメージです

奥「ふぅぅぅぅ.....(大きなため息)」
奥「あまり言わなかったけどね、どれだけ外から妙なモノ連れて帰ってきて困ってると思う?」
自「あうあうあう...」
奥「こう見えても実家は◯氏の末裔、◯◯の神祇を受け持っていた系譜。今でも年に一回◯◯◯◯の◯◯◯◯◯神社で一族の祀りを執り行ってるのは聞いてるでしょ」
自「は、はい。承っております」
奥「そのワタシが手こずるようなモン連れて帰って、ど〜ゆ〜コト?」
自「えぐえぐえぐ」
奥「ドアは勝手に開くわ、ピアノも勝手に鳴るし、二階で走り回る音は聞こえるし、知らない人が聞いたら、お化け屋敷と思われるじゃない!」
自「知ってる人が聞いたら、『ああ、やっぱり』って思うでしょ(小声で)
奥「ああ?何か?」
自「いえ、何も」


今回の話はフィクションであり、ハクションではありません。


奥「これ何か分る?」
自「茶色のドロドロしたモンですね」
奥「あんたが帰ってくる前に玄関に置いといた『盛塩』。帰って来て一晩でこうなるのよ、どう思う?」
自「あうあうあうあう....」
奥「地図見たら分ると思うけど、ここらは◯◯◯◯神社と◯◯◯神社と◯◯神社があって、こう線を引くと...」
自「はあ、囲まれてますな...」
奥「次に、◯◯寺と◯◯寺と◯◯寺で線を引くと」
自「これも囲まれてますなぁ」
奥「(ドン!)」
自「ひぃぃぃぃ」
奥「二重の結界に囲まれて、お札貼って、ってやってるのに、盛塩が一晩でこれ!」
自「大根の一夜漬けにも使えんねぇ」
奥「今ゆ〜たのは、この口か、この口か?」
自「ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃ」
画像はイメージです

自「やるじゃない」
画像はイメージです


今回の話はあくまでフィクションであり、マンションではありません。


奥「で、結局何が言いたいの?」
自「あのね、あのね、今日の新聞に家電店のチラシが入っててね、ね、ね、ほらデジカメがチョー特価なの」
奥「で?」
自「買っていい?」
奥「今ゆ〜たのは、この口か、この口か?」
画像はイメージです

自「たわらば!!!!!」

画像はイメージです

今回の話は何を言ってもフィクションであり、ペンションではありません。


奥「無くしたカメラを見つけるまで、次のは買わん!!!」
自「ちょ、ちょっと、それは理屈がおかし...」
奥「はぁ?」
自「だって、カメラが無いとブログとか....」
奥「あんなの誰も見てないわよ(キッパリ)」
自「いや、真実を求めるために...」

画像はイメージです


奥「うちの真実はこの預金通帳じゃぁぁぁぁぁぁ!!!!!」
自「なんやてぇぇぇぇぇぇ!!!!!」
画像はイメージです

自「こらあきまへんわ」

と、いう訳で長らくブログの更新が止まっていたのはこう言う理由からでした。

奥「書くネタが無かっただけじゃない」

お後がよろしいようで。

今回の話は誰に何と言われてもフィクションであり、オークションではありません。

あ〜カメラが欲しいよぉぉぉぉぉ..................

2012年5月3日木曜日

「放美展」見にいきます。

すみませんねぇ。
期待してるような内容じゃございません。
古代史とか神社とかではなく
単なる親バカ記事というかホントのブログっぽい記事で。
ウチの姫が徳島の美術展である「放美展」に入選しましたので
見に行ってきます。
県外の人は知らない「放美展」は徳島のマイナーな美術展でありまして
そこに単なる入選しただけですが、そこはそれ、とにもかくにも
書いてしまおうと言う、バカっぷりです(笑)

大人の入場料が600円(ワタクシの年収の10%くらいかな)
もいるというのですが、涙をのんで行って参ります。
以上!!!

2012年3月1日木曜日

四国の八十八ケ所 うるう年に人気だってさ

まだウィークデーなんで、軽くネ。

通勤途中ラジオを聞いててこんなこと言ってました。

「うるう年に四国の霊場を88番札所から逆に回ると御利益が3倍あるという言い伝えがあるそうで、この「逆回りツアー」が人気を集めています。」

あー知らんかったぁ。始めて聞いたぁ。
で、どういうことかとよくよく聞けば。


四国巡礼の開祖として知られる河野衛門三郎が、弘法大師に会うために順打ち(1番霊山寺から88番大窪寺まで順に参拝すること)を何度続けても大師と会えなかったが、逆回りに参拝したところ、ついに大師と出会うことができました。衛門三郎が逆打ちを行ったのが閏年で、順打ち3回分のご利益があると言われています。

おおっとぉ、衛門三郎にちなんでるのね。
これは絶対悪い冗談だと思って検索かけてみると
うわぁぁ、本気だったんだ。

旅行会社のツアー説明ページを見ても

うわぁぁぁ、やっぱり本気(マジ)だったんだ。
まあ、霊場巡りは宜しいかと思いますので、どんどんご参加いただいても結構ですが
一応「衛門三郎」は見といて下さいね(笑)。
それにしても、この衛門三郎、来世は「河野家」に生まれたいなんて最後に及んでも
あつかましいこと言ってるのね。
で、どっから3倍のご利益って出て来たんだ?

気分を変えて(笑)お笑いネタということでした。

2011年1月15日土曜日

お亀磯の伝説

四所神社の秋祭の時にすこし書きましたが、徳島市の津田町には、往昔、海に沈んだ
という「お亀磯の伝説」が残されています。

お亀磯の伝説

徳島にも海に沈んだ島の伝説があります。徳島市津田町の五キロほど沖合にあるお亀磯です。今は岩礁しかなく、アジなどの魚がよくとれる釣のポイントですが、昔は亀島(かめしま)と呼ばれ、千戸も家があったというのです。
伝説によると、島の中ほどには神様をまつるほこらがあり、入り口の両脇に狛犬ではなく、二頭のシカが飾られていました。毎日、お参りに来ていた老夫婦の夢に神様が現れ「シカの目が赤くなったら島が沈むので、シカを連れて逃げなさい」といいました。

この話を聞いた若者がシカの目を赤く塗るいたずらをしたところ、老夫婦はあわてて船にシカを乗せて逃げました。島の人たちは老夫婦をばかにして笑っていましたが、その晩に大津波が来て島が本当に沈んでしまったのです。

その後、この老夫婦は自分たちが助かったのはシカのおかげとして神社におまつりします。それが四所神社の起こりだといわれています。あくまで伝説上の話ですが、一晩で島を沈める津波とは何だったのでしょうか。
この津波を起こした可能性があるのは、今から六百五十年ほど前の一三六一年に起きた正平(しょうへい)南海(なんかい)地震だといわれています。京都に室町幕府ができて間ももないころで、京都と奈良の吉野に二人の天皇がいて対立していた南北朝時代のできごとです。

この地震はマグニチュード8・0-8・5の強いものでした。津波は徳島だけでなく高知や大阪、兵庫もおそい、たくさんの死者を出しました。ひょっとしたら島を本当に海に沈めてしまったのかもしれません。そうでなくても、ものすごい津波被害の記憶が住民に残り、こんな伝説を生んだとも考えられます。
もっと昔の記憶が伝説をつくった可能性もあります。今から三千年ほど前の縄文時代には、徳島市の海岸線は徳島中央公園がある城山辺りでした。その後、吉野川や勝浦川が上流から土砂を運び、東へ陸地が広がったのですが、もっと前の氷河期には海面が今よりずっと低かったことが分かっています。  徳島新聞 ふるさと歴史探検隊より引用

お亀磯はここら辺です(多分)。舟釣りをする人ならよく知ってるはずですが。
イカとか釣れるそうです。


このお亀磯の陥没に関連する「お亀神社」が下の地図の場所にあります。


より大きな地図で お亀神社 を表示

なんか市有地に建ってて一時期、政教分離に反するとかで問題になったそうです。
そんなこと言ってたら古い祠なんて全部移転させなけりゃいけなくなっちゃいますよね。
まあ、それはいいとして。写真はパクリなんで小さく載せます。
この「お亀磯」も「お亀神社」も「おかめ」で「おたふく」の事と思われます。
実際に「お亀」「阿亀」と書きますので。
で、「おたふく」はご存知の方もいるでしょうが「天鈿女命(あめのうずめ)」を
起源としています。
天鈿女命は天児屋命(あめのこやね)、太玉命(ふとだま)、玉祖命(たまおや)
石凝姥命(いしこりどめ)と共に五伴緒の一人としてニニギに随伴して天降りし、
サルタヒコの名を明かしたことからその名を負って仕えることになり、猿女君の祖神と
なりました。

その辺りの事も、もう少し書きたい所ですが、今回はそれよりも「お亀伝説」に関連
すると思われる重要な石像を見つけましたので紹介いたします。
前に書きました徳島中央公園、城山の裏手にそれはありました。
伝説では鹿の目が赤くなれば島が沈むと言われていました。
そして、中央公園にあったのは、

あああああ!!!!!




なんと恐ろしい、燃えるように赤い目を光らせた。



ライオンズクラブのライオンではありませんか!!!
ああ!これは天変地異の予兆なのか!それとも大政変が起きるのか!!!

もういいですか?

そこらのキミたちぃ、こんなイタズラしちゃだめだよ。
おじさん、びっくりしちゃうから。
ライオンズクラブの人にあやまっときなさい。

ということで、お後がよろしいようで。

あ〜、眠れないんでゴロゴロしてるうちに、つまんない記事書いちゃった。
4月1日に書きゃよかったかな。

2010年5月15日土曜日

吾唯(不)足知

タイトルの如く竜安寺の蹲(つくばい)に刻まれている四文字を見つめながら
考えておりました。
古墳や神社、旧跡を廻ってみたが、何かが足りない。
「吾唯足知」ではなく「不足(たらざる)」を知るべきであろう。
仕事中もその事が頭から離れない。
巡り来た旧跡に足りないもの。
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「女の子」ではないか!それも「可愛い」。
そうなんだよな、神社とか行って女の子を見かけた事が無いんだよな。
小学生以下の子供が遊んでるのは見るけどさ。
そこで天啓の如く閃いたことが。
「森ガールを古墳に呼ぼう!!!」(神社でもよし!!)

っっっとにバカですねぇ
すいません、ここから以降、読まなくてもかまいませんので。





さて、「森ガール」とは何か?

森ガールという名前は、ソーシャルネットワーキングサービス・mixiの“森ガールコミュニティ”管理人が友人に「森にいそうな格好だね」と言われたことに由来する
Wikipediaより
↑Wikiから採ってくる所がほんとにバカ
こんなのだそうです。(ここはどんなブログだ)



なぜこんな事を思いついたか?(聞きたくないでしょうね)

「森ガール」の定義としてよくあげられてるのが、下記項目です。
(もうやめたら、という心の声が聞こえる、それも大声で)

   ゆるい感じのワンピースがすき
   普段ワンピースやスカートばっかり
   シンプルよりどこかくせのある服がすき
   (でも派手派手してるのはそんなにすきじゃない)
   ナチュラル系にみえるけど、すこしクセのあるファッション
   素材にはこだわりたい
   民族系の服装もすき
   Aラインがでる服装をする
   ちいさな子が着るようなワンピースもすき
   スモックのようなワンピースやブラウスがすき
   全身甘々ファッションはすきじゃない
   ボルドー・深緑・紺・茶色など、深い色合いがすき
   暖色系が似合う
   短いネイルのほうが落ち着く
   ニットやファーで、もこもこした帽子がすき
   イヤーマフがすき
   ポンチョやボレロがすき
   革製のバックをもちたい
   ポシェットとかつい使ってしまう
   銀より金の小物がすき
   古いものに魅力を感じる
   懐中時計がすき
   ルーペとか大きなモチーフのネックレスがすき
   動物モチーフすき
   お菓子モチーフすき
   チェックやドットがすき
   レトロな花柄すき
   レースがすき
   タイツ・レギンスがすき
   靴は基本ぺたんこ
   ラウンドトゥがすき
   スニーカーを履くならスリッポンでゆるくかわいく
   普通のボタンより、くるみボタンがすき
   マフラーもストールもぐるぐるまきにしたい
   冬はタートルネックが基本
   重ね着すき
   パフスリーブにきゅんとする
   童話がすき
   色白
   ゆるいパーマをかけている
   ボブ×パッツン
   パッツン×ロングのゆるゆるパーマ
   ガーリー
   felissimoがすき
   felissimoはとくにシロップ、スロウがすき
   Q-pot.のお菓子の雰囲気がすき
   カフェでまったりするのがすき
   カメラ片手に散歩をするのがすき
   雑貨屋さん巡りをついついしてしまう
   すきなものはついついコレクションしちゃう、コレクター
   本屋さんでかわいい本を見つけると嬉しい
   家具屋さんにいくとわくわくしてしまう
   手作りがすき
   季節は秋と冬がすき
   いつか北欧にいきたい
   チークはまあるくいれたい
   香水は付けるならほんの少し漂う花の香りがいい
   やわらかい雰囲気がでてるおんなの子(に憧れる)
   透明感のあるおんなの子(に憧れる)
   つねにゆるい雰囲気をだしていると言われた事がある
   「ハチクロ」のはぐは森ガールだとおもう
   「ただ、君を愛してる」の里中静流も森ガール
   友達に『森にいそうだね』と言われた事がある

赤色を付けた所が「ぐーたら」との共通点です。
(どっかの検索で引っかかって、ブログが炎上したらどうしよう)
どうです、これだけの共通点があるんですよ。ほとんど同じじゃないですか。
(ここまで書いて、ほんとに後悔してます)
例えば
  Aラインがでる服装をする(体型がAライン)
  季節は秋と冬がすき(夏は蜂や蚊、蛇が出ますからね)
  冬はタートルネックが基本(寒いですからね)
  重ね着すき(寒いですからね)
  童話がすき(古伝承がすき)
  ポンチョやボレロがすき(雨具持参は基本ですね)
  友達に『森にいそうだね』と言われた事がある(実際に森にいる)

このような共通点より、「森ガール」が古墳、神社近辺に存在すべき
十分な根拠になると思われます。
さあ、みんなで「森ガール」を古墳に呼ぼう!!!
「尼寺古墳群」なんていいぞ!森がたっぷりだぞ。
石井町の「西王子神社」もいいぞ!「轟神社」まで廻れば雰囲気は最高!!!
(情けなくなってきた)
問題はどこにいるのかってことです。
2009年の夏ぐらいに流行ったみたいなんで、もう死滅してるかもしれませんね。
(こんな終わり方でいいのか!!)
すいません躁から鬱への変わり目なんです。